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| ◆ M型取り付け方法 |
| ●集合住宅などのパイプスペースや、立ち上がりの水道管へ、わずかなスペースがあれば設置可能です。25Aの配管まで設置できます。 |
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付属の六角レンチで本体側面のネジを回しますと、挟み込み口が可変します。 |
| 配管の中心が本体側面に貼られているステッカーの矢印の位置にくるように絞め付けます。 |
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| ●パイプスペースや、屋内外の立ち上がりの水道管へ、わずかなスペースがあれば設置可能です。25Aの配管まで設置できます。 |
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| ●ラス(金網)が巻いてある場合は部分的に外したり広げたりします。保温材が巻いてある場合も部分的にカッターなどで切り取ります。切り取ったりした部分は、装置を外した場合のための補修用に保管しておきましょう。 |
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※設置場所が計器類に接近している場合は、その種類により影響を及ぼすことがありますので、
あらかじめご相談願います。 |
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| ◆ M-2型取り付け方法 |
| ●配管経路に設置可能な場所がない場合のための、ユニオンナット(ボルト)の上から設置するタイプです。配管は32Aまで、ユニオンナットは20A用まで挟み込み可能です。 |
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付属の六角レンチで本体側面のネジを回しますと、挟み込み口が可変します。 |
| ユニオンナットの中心が本体側面に貼られているステッカーの矢印の位置にくるように絞め付けます。 |
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●ユニオンナットなどの継手部分のボルト上から取り付けします。 |
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※設置場所が計器類に接近している場合は、その種類により影響を及ぼすことがありますので、
あらかじめご相談願います。 |
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配管の露出が無く、N-K25型やM型の設置スペースがない場合は、M-2型をユニオンナットなどの継手部分の上から取付けします。設置場所付近に計器類がある場合、その種類により設置できない場合がありますので、あらかじめご相談願います。
※エルボーなどの曲がった部分への取付けは、本装置の水処理効果が充分発揮できない場合がありますので、避けてくださいますようお願い致します。
※配管は25Aまで、ユニオンナットは20A用まで挟み込み可能 |
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| Mシリーズ設置時の注意事項 |
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●本体貼付の中心目安シールの矢印が、配管の中心にくるように設置してください。
下図のように中心線が配管の中心になっていれば、本体が斜めでも縦になっていても
構いません。 |
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| ●Mシリーズを設置する際に、専用金具をお取り付け頂きますと万一の盗難防止に役立ちます。オプション品ですので担当係員にお申し付け下さい。 |
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《鍵の参考図》
※鍵はお客様でご用意願います。 |
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●底板の付いている方の金具を準備します。 |
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●図のように金具の底板が本体の下になるようにセットします。 |
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●金具の底板が本体の下になり、挟み込み口が塞がるような状態になります。 |
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●側面のネジを付属の六角レンチで回し、挟み込み口を閉じます(強く絞め過ぎないように) |
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●もう一方の金具を上部が噛み合うように端から入れ込みます。 |
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●金具が本体を包み込んだ状態にします(M型の場合は本体と金具の間に隙間ができます) |
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●両方の金具が噛み合った状態で、上部の穴に鍵を取り付けます。 |
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●これで底板により本体がロックされた状態になりますので外れなくなります。 |
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